離婚問題を解決した実績十分の離婚カウンセラー
離婚カウンセラー村越真里子
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離婚カウンセラー村越真里子のプロフィール |
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所 属 |
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所在地 |
大阪市北区南扇町7-2 ユニ東梅田 1506 |
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電 話 |
06−6366−1100 |
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FAX |
06−6131−1082 |
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E-mai |
info@rikonsoudan.org |
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業 種 |
離婚カウンセリング 離婚コンサルタント |
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NPO設立 |
平成14年4月 |
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ラジオ出演 |
2004年12月3日 ラジオ番組 「SEPIA-NIGHT」出演 題目 「男と女」 |
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Ria掲載記事一覧 実録!離婚相談 四方山話 |
1、自分を理解していますか? |
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運営サイト |
・夫婦関係調整機関 Re;婚かうんせらぴー ・上原佐智子調査事務所 ・リコちゃん日記(村越真里子の日記) |
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経 歴 |
平成 5年 結婚紹介業開業 平成14年 家族問題相談業をボランティアで はじめる 平成16年 NPO法人 Re;婚かうんせらぴー設立 現在に至る |
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離婚カウンセリング部門代表
離婚カウンセラー村越真里子から一言
思い出すのは楽しい事ばかり
私が離婚を考えたのは 結婚4年目の時でした。それから本当に離婚をしたのは24年後の48歳の時。もちろんずーと辛かった訳ではありません。笑ったり旅行に行ったりの日々もありの24年間だから、過ぎてしまえば楽しい事ばかりを思い出します。
今、本当に苦しかったのは何かなと思い返してみると、喧嘩したりなんやではなく 自分の心の中の「蛇」だったと思います。
夫に「普通の夫はこうなのに・・・」と理想を求めながら「本当は私こそ完全な人間じゃない」ことは判っていたし、反対に私がそんなに努力しているかというと、していないし。
本当は離婚なんてしたくなかった
現実は口喧嘩をしながら 夫をいじめていたのかも知れないと今は心が痛いです。「離婚や離婚や」と言っては、自分が苦しいことを判って欲しかっただけで、本心から離婚を考えていたかというと離婚なんてちっともしたくはなかった。
今にして思うと自分が追い詰められていたと感じていただけで、本当は私も夫を追い詰めていたのだと思います。だって喧嘩の度に離婚を口にされたら夫も「いつか離婚になるの?」と内心びくびくで安心なんて出来なかっただろうし・・・・なのに夫が脅威の存在に思えて正当防衛のように夫を攻撃していた自分がいました。
離婚を考えると孤独になりませんか?
皆さん現実に離婚を考えた時 「私は一人で生きていくの?」とたまらなく孤独になりませんか?不安で気が変になりそうになったりしてませんか?よその夫婦が幸せそうに見え、ひがんだり妬んだりして苦しんでませんか?
別れたいと思ったり別れたくないと思ってみたり、毎日人の気持ちは揺れるものです。私も夫には愛情ではなくただの執着心だけなのかもしれないと毎日ゆれていました。
そんな中で「私、鬱病かも?」とカウンセリングの門も叩いたり、いっそ病名が付いた方が夫は「私を病気にした」という後悔で苦しむかもしれない・・・いや、苦しめてやりたいし・・・・・と、本当の苦しみは私の心の「蛇や鬼」との戦いでした。
あなたを救うのは暖かな心
そんな時、パッと明るくなれた言葉などを友人から一杯もらいました。私を救ってくれたのは友人の暖かな「心」でした。背中を押された気がしました。
Riaのする事はベストな離婚又はベストな夫婦の情報をお伝えする事です。でも情報は時代によって変わります。もっと言えば離婚の情報なんて書店や法律相談で幾らでも情報は集める事は出来ます。
しかしどんなに世の中がIT時代になっても変わらないのが人の心です。そんな中、ちっぽけな私は何ができるでしょう?
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私はもしかしたら離婚を引き止めるかもしれません |
ただそこには離婚をしたか、しなかったかではなく、現実から逃げずに自分の力でやるだけの事をやったという成長したあなたがいるでしょう。そんなあなたの「心」を大切にし、あなたを守ってあげたいと思います。
さぁ、お母さんの胸に飛び込むつもりで甘えにおいで。

家族問題に係わって13年
私、村越真里子は大阪府大阪市にて離婚問題の相談を行っています。結婚相談業を8年経過したところで家族問題の深さに気づき、離婚相談、困り事相談のカウンセリングをしています。
行政、調査などを実行し法律に基づき単なる相談に終らず、解決までアドバイスします。
別れる、別れないよりも夫婦にとってよりよい形での着地点をアドバイス致しますので、お気軽にご相談下さい!

離婚カウンセリングとは
あなたは離婚それともRe;婚?
単に離婚をしたい方に離婚の仕方をお教えするのではなく、夫婦関係があまり芳しくないご家庭の状況をお聴きして、出来ることなら別れないような離婚カウンセリング(夫婦関係再生)を、又は別れた方が2人のため、子供のためとご本人と私共が判断したなら、誰も不幸にならないRe;婚を目指してのアドバイスをさせて頂いております。
来談者の多くは「もうどうしたらいいか判りません。教えてください」と門を叩かれます。しかし、私共は、問題の「核」になる部分・・・つまり「真実」がわからなければ、本当の解決策をアドバイスすることができません。
なぜならば、来談者の多くはパートナーから欺かれたり、嘘を言われたりして事実が明確に見えていないことが多いからです。
この事実を知ることこそが来談者のできる最初の行動なのです。その真実を知ることで見えてきた事実に対して、どのように対処すべきかを私共は初めてご来談者にアドバイスできるのです。
苦しみから逃れたいばかりに愛情が一杯ありながら、「別れた方が良いでしょうか」と尋ねられることも多多ありますが、事実が判らないままにこちらのアドバイスで「別れた方がいいでしょう。」とご自分の意に反した結論を出してもその後の心の内の苦しみはなくなりません。(私はこのような離婚カウンセリングは行いませんが)
無理な結論を急ぐより、ご自分の置かれている現実を把握することで自然と結論は導かれます。
苦しい選択をして後悔するより、ご自身の気持ちに添った上での結論を出されることの方がご自身の選ぶべき最良の結果となるはずです。
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Re;婚かうんせらぴーのコンセプト
私が代表を務める特定非営利活動法人 Re;婚かうんせらぴーのコンセプトは、Reリターン、Reリニューアル、Reリスタートです。


Reには、再び、生まれ変わるなどの意味があります。私の目的は離婚を手助けすることではありません。
二人が出会って結婚を決めた時、一生この人と添い遂げようと思ったのですから「別れないに越した事はない」ということを前提にカウンセリングしております。
しかし、現在では、約2分に1組の割合で離婚する方がおられるのも事実です。私共は、一時の感情で離婚出来るほど簡単なことではないと考えています。
ご自分の意志に反して、無理な結果を出す前に、ご自身の悩みを解決する方法の情報収集をしてみませんか?
まずは、家族の心を客観的に見つめ直し、真実に基づいた状況判断が出来る環境作りが必要です。
お一人で思い悩む必要はありません。私共は、マラソンで例えるならば、あなたの完走を先導するトレーナーです。独りで未体験の42.195キロに挑戦することは、危険な冒険に他なりません。
出来るだけ良い状態で、現在の苦しい状況を乗り越えられるように、伴走させて頂きます。









